skillup

技術ブログ

Perl PHP

Basic認証のあるページの情報の取得

投稿日:

ひさびさにPHPネタです。

PHPではWEBページを保存するときにfile_get_contents(url)と書いてあげるとHTMLデータを取得できます。

が、Basic認証などのページは当然falseがかえって来てしまいます。Basic認証があるときでも通したい場合は、下記のようにかいてユーザーID:パスワードを書いてあげればOKです。

ちなみにPerlはこのページの情報が参考になります。

https://worklog.be/archives/3160

-Perl, PHP

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

PHPでの画像トリミング&縮小

PHPにて画像のトリミング&縮小処理があったんで、メモ。 仕様は下記の通り 16:9の画像(解像度:5168×2907)を高さを維持して4:3にする。つまり横長だった画像比を変えるので、両サイドを取り …

no image

cakePHP3での複数データベース接続

cakePHP3で複数のデータベースに接続することができます。 まず設定ファイルで複数のデータベースを定義します。(defaultはそのままにしておきます。) [crayon-5a9133873b99 …

no image

PHP_CodeSnifferによるコードチェック

昨日の記事でphpmdという静的解析ツールを調査したんですが、それ以外にも規約にのっとっているかどうかコーディングをチェックできるツールはあります。 PHP_CodeSniffer https://g …

no image

テンプレートエンジンTwigについて

SmartyにかわるテンプレートエンジンとしてTwig(ツィッグ)を勉強中。 といってもテンプレートエンジンなので基本的なことはほとんど一緒っぽいですが。 Contents1 インストール2 基本的な …

no image

laravel Mix

Contents1 laravel Mix2 インストール laravel Mix 実務でlessを使っていて便利なのですが、コンパイルをatomのプラグインで行っていました。 ※保存されると自動的に …