skillup

技術ブログ

Perl PHP

Basic認証のあるページの情報の取得

投稿日:

ひさびさにPHPネタです。

PHPではWEBページを保存するときにfile_get_contents(url)と書いてあげるとHTMLデータを取得できます。

が、Basic認証などのページは当然falseがかえって来てしまいます。Basic認証があるときでも通したい場合は、下記のようにかいてユーザーID:パスワードを書いてあげればOKです。

ちなみにPerlはこのページの情報が参考になります。

https://worklog.be/archives/3160

-Perl, PHP

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

phing

今までphpunit,phpmd,phpcodesniffer,phpdocumentなどのツールをいろいろと試してきますが、個別に動かしていると大変面倒ですので、これを一気に行えるライブラリがありま …

no image

switch(true)イディオム

switch文は通常、文字や数字で分岐をさせることが多いですが、実は条件式を入れることも可能です。 私の場合、正規表現を動的に変えたいケースがあり、検索したところ似たケースがありました。 http:/ …

no image

perlの環境構築(windows)

先日まではJava案件がメインだったのですが、Perlの案件があり、これに取り組むことに。 で、とりあえずローカルに環境を構築しようと思いましたが、こがすげー大変でした。 PerlってCPANってライ …

no image

cakePHP Tips

cakeでの気づいたTipsなど。 知っているといろんな部分で開発が楽になります。 Contents1 作成日と更新日の自動設定2 scaffold3 新規登録と編集画面の作成4 htmlヘルパー5 …

no image

PHPメモリ測定

プログラムのメモリ測定に関して。今回はWordPressの処理に関してです。 まずはソースから。 処理を入れているファイルはルートディレクトリ直下のindex.phpです。 [crayon-5b74f …